アルファースリームの事例「不眠症の高校生」

扁桃腺が腫れると、熱が出て、それが1週間程続くという話をよく聞きます。

何を隠そう、私もそういうタイプだったようで小学年の低学年の時に親が耳鼻科の先生からのアドバイスで扁桃腺の手術を受け、手術後に摘出したものを見せてもらったような記憶があります。

私の身近にも大人になってからも持ち続けている方がおられまして、一旦発症すると寝込むほどしんどくて1週間ほど食べるものも食べられず、寝られない、熱があってしんどい状態になるので仕事も休まざるを得ない。

それを発症する度に繰り返し、本人もやっと意を決して手術に踏み切りました。

何と、手術後は、何事もなかったように、扁桃腺で苦しむことも、会社を休むこともなく、普通に生活が送れています。

そのようなケースはいくつも例があります。

最近も、高校生の女の子ですが、扁桃腺が腫れて熱が出て、夜も寝られない、体温も35℃台で寒がり、4月の終りだと言うのに電気毛布を掛けている、ご飯も食べられなくて学校を休むというお母さまからのお話を伺いました。

私もお聞きした以上、気になって何とかしたいと思いアルファースリームのメディカルケットを貸してあげました。

すると、予期せぬことに、翌日お母さまから、「メディカルケットを掛けて寝たら、本人が良く寝られた」と言ってくれたそうです。

その後、1日、2日と徐々にご飯が食べられるようになり、気温上昇もあって暑いという言葉まで出てくるようになって、昨日は一緒に衣類の衣替えができるところまで元氣になりましたと、ご報告いただきました。

寝られないというのは、体温が低いからです。

アルファースリームは11の鉱石を使った遠赤外線毛布で医療機器の取り扱いです。

人間の体からも遠赤外線が出ていて、それに遠赤外線のメディカルケットを掛けることで自分の体から産熱、熱を産み出す具合になります。

ただ、暖房器具に当たるのとは異なり、体の中の血流を良くする効果が得られるため、健康改善に繋がります。

 

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